徒然雑記

ガッツリ引きこもりも2ヶ月越すと
当たり前になるんだなーっていう新しい発見。

そんな発見いりませんし。

実は自分はひとりが極端に向いていない人間だと思っていた。、
わりとひとりでいるの平気だったってゆーのにびっくりした。
特に何するでないのも意外と平気だったみたい。

なにを生き急いでたんでしょうね、オレ。

金銭的な問題さえクリアできれば、
割ともうこのままでいい気がする。

…っての、割とヤバイ気しかしない。


以前からたまに、世の中から落っこちた日ゴッコはしていて、
そうやってバランスを保っていたんだけれども、
本当は落っこちたかったんだろうなー。

他人事かょ。

ぼーっとしてみると、実は15年くらい落っこちてたんだなー。
とか気がついちゃうから質が悪い。

常態が実はストレスだったとか、割と気が付かなくていいやつだよなー。

懐かない猫みたいだな、と他人事のように思うけど、
らしくない気がするからとてつもなく質が悪い。

ホントにいろいろ質が悪い。


引きこもりはじめてから、外に出ると軽く二重人格な気になる。
場当たり的な対応は別に苦手じゃないけど、寄ってくる人は苦手な人が多い。
ヤダなと思っても、日和見過ぎてヘラヘラ笑うクセが抜けない。

なんてゆーか、場によって割り振られた役柄みたいなものがあって、
それはイヤなら無視すればいいだけなんだろうけれど、
シーンに沿わなかった時に起きる軋轢みたいなものが
どっかで気になって放棄できない。

最悪平均点で許されるかもと思いつつ、
期待値の上は叩いておきたくなるのは、たぶん性分なんだろう。

それが故にそーいう人だと思われるのはわかってるんだけど、
どこをどうすりゃいいもんか、自分でもわからずニントモカントモ。

しかし、人見知りだとほざいたら、
呆れられたり笑われたりするのはなんとかした方がいいのかも。

なんとかするってどーすりゃいいの?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA