【恒例の】ひとり反省会【アレ】

結局、受動的なのがイカンのだなぁと思ったりするわけですよ。

受けることしかできないし、
比較的受け皿的にはできる子風味だったとしたところで、
誰にだって譲れない線やキャパシティーはあるわけですしね。

自分の所業は5文字で説明できる気がしていて、
単純に「かわりもの」ってことなんだと思うんだよね。

外で起きていること(たまに自分もそれに絡むけど)に左右されながら、
自分のアレコレであまり左右されないというのは、かなり楽なことだけれど、
サボってるといえばそうなのかもなーと思います。

世の中的に、しないし、できないし、しちゃだめ、と目されることに対する抵抗はあまりないけれど、
最終的に譲れない線は絶対に無理って、それも相当な裏切り?なのかも知れない。
もしくは簡単にいうと「理解不能」ってやつ。相手的に。

受けるだけ受けて、
自分のルールに抵触しないものは何もかも受けて、
最終的に息が詰まって破たんする。
そんな感じに生きている気しかしないのは、多分気のせいじゃない。

相手は受け入れられると信じているわけで、
唐突な拒絶が返ってきたって何が起きたかわからない。
そんなことはたくさんたくさん見てきた気がするから。

何でもできるのは、たぶん何にもできないと同義なのかななんて思う。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA